101スタジオ/DUBオーダー
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FAQ
Q:ダブってなんですか?
A:こちらをごらんください
Q:ダブ録りの予算はいくらぐらいですか?
A:委託については、アーティストのギャランティ+スタジオ代(1曲¥3,000) 委託(1曲¥5,000)です。立ち会いについては、別途お問い合わせください。
ストレートミックス(声とオケがまざった状態)料金は:Dub1曲¥2,000 通常はセパレートミックス(¥0)での納品となります。
なお、お支払いに関してカード決済はご利用いただけません。
Q:セパレートミックスってなんですか?
A:ご自分で抜き差ししたり好きなようにミックスできるよう、L(LEFT)にRIDDIM、R(RIGHT)にVOICEとふりわけてあります。
わかりやすくいうと、ヘッドホンで聴いた時に、片側にはRIDDIM、もう片側VOICEとなっています。
料金は掛かりませんが、VOICEのエフェクト処理とうはありません。
Q:出来上がりのCDは声とオケをミックスしてもらう事は可能でしょうか?
A:はい、できます。別料金となります。ミックス料金は:Dub1曲¥2,000です。
Q:いくらなら取れますか??/タブっていくらぐらい(お金)かかるんですか?
Q:アーティストのギャラはいくらくらいですか??
A:基本的には、アーティストの正式録音でのギャランティーの3/1くらいが相場といわれていますので、各アーティストによって違います。
お問い合わせください。
Q:誰ならとれますか??
A:ドクタープロダクションでリリースしたアーティストへのDubの依頼を行っております。
誰のチューンがほしいのかを決めてからお問い合わせください。
Q:サウンドマンじゃなくても作って頂けるんですか??
A:かまいません。
Q:素人の私でもDUBは撮れますか?? /サウンドしてないと無理ですか?
A:大丈夫です。欲しいアーティストのチューンと、リディムを考えることが大切です。あのRiddimにあの歌をのせてみよう、あうかな?など。
Q: Dr.Production所属のアーティストのDUBだけですか??
Q: ドクプロ以外のアーティストも依託できますか??
A:CHOP STICK,CORN HEAD , Chee,HIBIKILLA,KING-K のみ承っております。
Q: DUBを1曲カットする平均の値段など教えてもらぇますか???
A:ドクタープロダクション101STUDIOでは、録音、ミックスまででカッティングは行っておりません。→Dub Plateとは?
Q: 7インチで出来るんですか?
Q: 出来上がりはCDーRですか?45ですか?
A:CDでのお渡しとなります。→Dub Plateとは?
Q:リリックがわからない箇所などあるので、音源かリリックをとりあえずメールで送ってもらえると嬉しいです!!
A:こちらからお送りするようなことはしておりません。音源を購入するなり、お友達に借りるなりしてください。
Q:リリックの内容等は電話の方がよろしいでしょうか?
A:リリックの変更は電話など口頭での間違いをふせぐため、MailかFax(03-3409-8039)にてお願いいたします。
Q:ジングルってなんですか?
本来、ジングルとは、テレビ・ラジオ番組のコマーシャルの前後やコーナーの開始の時などに使われる短かい音楽や効果音のことで、
レゲエにおいてのジングルは、曲のイントロが始まる前の音がない状態で、名前や挨拶やなどをいれたり、DEE-JAYの場合は決まり文句やワンフレーズ、アカペラを歌ったりするものです。
Q:注文のしかたを教えてもらえませんか?
A: Dubの注文から納品までの流れ参照。
A:こちらをごらんください
Q:ダブ録りの予算はいくらぐらいですか?
A:委託については、アーティストのギャランティ+スタジオ代(1曲¥3,000) 委託(1曲¥5,000)です。立ち会いについては、別途お問い合わせください。
ストレートミックス(声とオケがまざった状態)料金は:Dub1曲¥2,000 通常はセパレートミックス(¥0)での納品となります。
なお、お支払いに関してカード決済はご利用いただけません。
Q:セパレートミックスってなんですか?
A:ご自分で抜き差ししたり好きなようにミックスできるよう、L(LEFT)にRIDDIM、R(RIGHT)にVOICEとふりわけてあります。
わかりやすくいうと、ヘッドホンで聴いた時に、片側にはRIDDIM、もう片側VOICEとなっています。
料金は掛かりませんが、VOICEのエフェクト処理とうはありません。
Q:出来上がりのCDは声とオケをミックスしてもらう事は可能でしょうか?
A:はい、できます。別料金となります。ミックス料金は:Dub1曲¥2,000です。
Q:いくらなら取れますか??/タブっていくらぐらい(お金)かかるんですか?
Q:アーティストのギャラはいくらくらいですか??
A:基本的には、アーティストの正式録音でのギャランティーの3/1くらいが相場といわれていますので、各アーティストによって違います。
お問い合わせください。
Q:誰ならとれますか??
A:ドクタープロダクションでリリースしたアーティストへのDubの依頼を行っております。
誰のチューンがほしいのかを決めてからお問い合わせください。
Q:サウンドマンじゃなくても作って頂けるんですか??
A:かまいません。
Q:素人の私でもDUBは撮れますか?? /サウンドしてないと無理ですか?
A:大丈夫です。欲しいアーティストのチューンと、リディムを考えることが大切です。あのRiddimにあの歌をのせてみよう、あうかな?など。
Q: Dr.Production所属のアーティストのDUBだけですか??
Q: ドクプロ以外のアーティストも依託できますか??
A:CHOP STICK,CORN HEAD , Chee,HIBIKILLA,KING-K のみ承っております。
Q: DUBを1曲カットする平均の値段など教えてもらぇますか???
A:ドクタープロダクション101STUDIOでは、録音、ミックスまででカッティングは行っておりません。→Dub Plateとは?
Q: 7インチで出来るんですか?
Q: 出来上がりはCDーRですか?45ですか?
A:CDでのお渡しとなります。→Dub Plateとは?
Q:リリックがわからない箇所などあるので、音源かリリックをとりあえずメールで送ってもらえると嬉しいです!!
A:こちらからお送りするようなことはしておりません。音源を購入するなり、お友達に借りるなりしてください。
Q:リリックの内容等は電話の方がよろしいでしょうか?
A:リリックの変更は電話など口頭での間違いをふせぐため、MailかFax(03-3409-8039)にてお願いいたします。
Q:ジングルってなんですか?
本来、ジングルとは、テレビ・ラジオ番組のコマーシャルの前後やコーナーの開始の時などに使われる短かい音楽や効果音のことで、
レゲエにおいてのジングルは、曲のイントロが始まる前の音がない状態で、名前や挨拶やなどをいれたり、DEE-JAYの場合は決まり文句やワンフレーズ、アカペラを歌ったりするものです。
Q:注文のしかたを教えてもらえませんか?
A: Dubの注文から納品までの流れ参照。
DUBとは?
Dub (Plate)とは、特定のCrew/Sound Systemのためだけに作成された世界で一枚のレコード(楽曲)のこと。
アーティストにアカペラもしくは、とる側の好きなリディムにのせて、自分達のサウンド名や、クルー名、また地元の名前などを折り込んで歌ってもらった一点もののためスペシャルともいいます。
クラッシュでは非常に重要で、そのサウンド独自の曲でほかのサウンドと張り合う。歌をのせるRiddim(トラック)も指定でき、どう組み合わせるかがアイデアとセンスにかかっている。
もちろん、アーティスト にはお金を払います。金額はアーティストによって違い、交渉も大切。
また、ダブは決してサウンドだけのものではなくて、ラジオのディスク・ジョッキーや、レコード店、それに結婚式用にって作る人もいる。ダブを「切る」という言い方が あるように、歌っているその場、またはDATをマスターにしてカッティング・ マシーンというもので10インチのアセテート盤に刻んでいました。
ジャマイカの路上や、場所を選ぶことなく鳴り響く移動式ディスコ、通称“サウンドシステム”から発生したもので、時には抗争にまで発展したこともあるという、サウンドシステム間の強烈なライバル心からか、「他のサウンドシステムが持っていないレコードが必要」という考えにて生み出されたのがダブ・プレート。
「俺らが一番!」「俺らがサイコー!」や、クラッシュ用の仕込みのキルチューン、などなど歌詞に盛り込んで制作された(替え歌の場合もあり)、世界にたった1枚だけのレコード。ダブ・プレートが10インチのアセテート盤である理由としては、通常アナログ盤(塩化ビニール)の制作は、まず金型を起こしてからプレスされるため、その採算をとるには何百枚単位での発注が必要だが、アセテート盤は、直接盤にカッティングを施すため、大量生産はできないものの1枚からのオーダーが可能であるところ。しかも高音質かつ出来上がりが早い!“世界にたった1枚だけ”という付加価値を求めるダブ・プレートには最も適した素材だったことが挙げられます。塩化ビニールとくらべ、多少、強度が弱いところが難点といえば難点。現在はCDJが多く使用され10インチにカッティングというよりはCDが多く録ったその日にかけられることも。もしくは、イベント、クラッシュ等の為だけの仕込み、というのもあります。
市場に出回ることなく、サウンドシステムから流れるだけ、といった特性を生かしてか、レコードとして発売する前に関係者だけに配られる“プレ・リリース”としての側面もあり、街で流れることによって、そのアーティスト/楽曲の評判を発売前に高める、ある意味プロモーション活動の一環としてダブ・プレートが作られたことも多く、 正式なリリースとなってレコード店に入荷される頃には、多少アレンジなども異なっていたりする。バージョン違いにはうるさいセレクターの間ではダブ・プレートの所有数を誇るところもある。
アーティストにアカペラもしくは、とる側の好きなリディムにのせて、自分達のサウンド名や、クルー名、また地元の名前などを折り込んで歌ってもらった一点もののためスペシャルともいいます。
クラッシュでは非常に重要で、そのサウンド独自の曲でほかのサウンドと張り合う。歌をのせるRiddim(トラック)も指定でき、どう組み合わせるかがアイデアとセンスにかかっている。
もちろん、アーティスト にはお金を払います。金額はアーティストによって違い、交渉も大切。
また、ダブは決してサウンドだけのものではなくて、ラジオのディスク・ジョッキーや、レコード店、それに結婚式用にって作る人もいる。ダブを「切る」という言い方が あるように、歌っているその場、またはDATをマスターにしてカッティング・ マシーンというもので10インチのアセテート盤に刻んでいました。
ジャマイカの路上や、場所を選ぶことなく鳴り響く移動式ディスコ、通称“サウンドシステム”から発生したもので、時には抗争にまで発展したこともあるという、サウンドシステム間の強烈なライバル心からか、「他のサウンドシステムが持っていないレコードが必要」という考えにて生み出されたのがダブ・プレート。
「俺らが一番!」「俺らがサイコー!」や、クラッシュ用の仕込みのキルチューン、などなど歌詞に盛り込んで制作された(替え歌の場合もあり)、世界にたった1枚だけのレコード。ダブ・プレートが10インチのアセテート盤である理由としては、通常アナログ盤(塩化ビニール)の制作は、まず金型を起こしてからプレスされるため、その採算をとるには何百枚単位での発注が必要だが、アセテート盤は、直接盤にカッティングを施すため、大量生産はできないものの1枚からのオーダーが可能であるところ。しかも高音質かつ出来上がりが早い!“世界にたった1枚だけ”という付加価値を求めるダブ・プレートには最も適した素材だったことが挙げられます。塩化ビニールとくらべ、多少、強度が弱いところが難点といえば難点。現在はCDJが多く使用され10インチにカッティングというよりはCDが多く録ったその日にかけられることも。もしくは、イベント、クラッシュ等の為だけの仕込み、というのもあります。
市場に出回ることなく、サウンドシステムから流れるだけ、といった特性を生かしてか、レコードとして発売する前に関係者だけに配られる“プレ・リリース”としての側面もあり、街で流れることによって、そのアーティスト/楽曲の評判を発売前に高める、ある意味プロモーション活動の一環としてダブ・プレートが作られたことも多く、 正式なリリースとなってレコード店に入荷される頃には、多少アレンジなども異なっていたりする。バージョン違いにはうるさいセレクターの間ではダブ・プレートの所有数を誇るところもある。


